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URLの表記「WWW」ありまたは、「WWW」なしに統一する方法

canonicalを使います。

<link rel=”canonical” href=”http://www.sample.jp”>

www.ありに統一

canonicalをよく使うケースとして、以下のような場合があります。

・wwwありなし、両方でアクセスできる場合
・スマホサイト・PCサイトでURLが違う場合
・重複ページがある場合
・HTTPSを優先表示させたい場合

スマホサイト・PCサイトでURLが違う場合
PCサイトURL:http://sample.jp
スマホサイトURL:http://sample.jp/sp/

スマホページがあることをGoogleに認識させるためPCサイトのソースは、 alternate を指定します。

<link rel=”alternate” media=”only screen and (max-width: 640px)” href=”http://sample.jp/sp/” >

スマホサイトのソースコードには、スマホサイトであることを伝えるため、canonical を指定します。

<link rel=”canonical” href=”http://sample.jp”>

HTTPSを優先表示させたい場
http://sample.jp
https://sample.jp

 

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