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WEB制作後のチェック/noindexが残ってないか

SEO(検索エンジン最適化)を考える際、これだけはやっておくべきものに、noindexメタタグの設定解除があります。検索エンジンによるインデックスを拒否するためのタグ「noindex」は、検索を回避したいWebページがあった場合に、HTMLソースコードの<head>内に、<meta name=”robots” content=””noindex”>のようにnoindexメタタグを入れます。

これで指定ページは、検索結果で表示されなくなります。うっかり“消し忘れ”に気が付いたら、解除しておきましょう。うっかり以外にも、WordPressで設定解除を忘れてしまう場合が考えられます。通常、新規のWebサイトを公開する前の段階では、noindexメタタグを設定しておいて、公開時点でnoindexの設定解除する場合があるからです。

弊社に相談に来る方々にもWEB制作時に制作者がNOINDEXしており、納品後もそのまま忘れてNOINDEXのままでSEOの検索順位が上がらない相談もあります。

robotsメタタグには、ほか一般的に使われているものに「noarchive」「none」「nofollow」の3つがあります。「noarchive」は、検索エンジンデータベースへの保存拒否を指示するもの、「none」は、インデックスとリンク先へのクロールの両方を拒否するもの、「nofollow」は、ページ上に配置されているリンクがクロールされないように指示するものです。

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