代表挨拶

”巣鴨”で日本一のSEO会社を目指すITベンチャー

初めまして。45歳を迎え残り半分の人生を考えますと一体自分は何に命を捧げてこの世を去っていくのか。毎日のように自問自答していますと最終的には、世の為、人の為に何か貢献したいと心から思います。

事業を行っている根底にはこの思いがあります。そして、情報革命が加速している昨今、ITとWEBサービスに関わっていくことが弊社のミッションであります。

奪い合う世界ではなく与え合う世界を創造します。世界を変えるために事業を行っています。必ず、世界は良い方向に変わっていきます。まずは足元のご縁のあった皆様へ全身全霊エネルギーを注ぎこみます。”

東京SEOメーカーは、長年にわたるアルゴリズムの研究と検証で上位表示のSEOノウハウを蓄積してきました。コスト削減のための社内システム構築と全てを自社完結することで格安でもSEO上位表示可能なクオリティの高いサービスが可能となりました。

格安SEOにより10年で1000社以上のクライアント様のSEO対策を手掛けてきました。

日本一のSEO会社を目指し日々スタッフ一同努力精進してまいります。ご縁のあった皆様、今後ともよろしくお願いいたします。

代表取締役 天野 剛志

代表挨拶

 

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メディアに紹介されたインタビュー記事のご紹介

 

ロボットによる自動作業体制で日本一のSEO格安料金を実現

現在のアドマノ株式会社の全体事業内容を教えてください。

SEO事業がメイン事業となります。SEOセクションでは、すべて自社完結してお客様のサイトのSEOを手掛けています。

現在、”格安SEO””SEO東京”などで1位表示の”東京SEOメーカー”を運営しておりますが、すべてのSEOサービスを社内で完結することで、他社に比べて”格安”だけれども質の高いサービスを提供することができております。

すばらしいSEO実績を、どのように会社として実現しているのですか?

裏側には、スタッフ一人一人がRPAロボットを使いこなし、クリエイティブな仕事は人間の目と手を使い行い、作業のタスク部分は大いにロボットを利用しています。

そういった社内のシステム構築の努力により無駄な経費を削減し、日本一ともいえる格安料金で高サービスの提供に成功しています。

SEOの他にどのような事業内容があるでしょうか?

SEOセクションと連動してWEB制作やシステム開発をおこなっている開発セクションがあります。

開発セクションでは、主に、サーバーの不具合修正から求人サイト、ECサイト、WEBサイトの構築を行っております。社内で運用しているRPAロボットも開発セクションで構築を行っております。

ー自社で自動業務化システムも開発されているんですね。

SEO会社起業の経緯

ー引き続いて天野代表の起業の経緯についてお聞かせください。

広告代理店在籍時のSEO草創期から研究を重ねる

天野代表の起業の経緯・きっかけを教えていただけますか?

起業した理由は、事業家として世界を変えたい・利他の精神で使命を全うしたいという熱い情熱からです。

真剣に自分と向き合い自己を見つめる上でいったい自分は何のために生まれてきたのか・何を死ぬまでにこの世に残していくのか・何に命をささげるのか・自問自答しているとこの世界を少しでもよくして最終的には、人のために何か貢献したいと心から思いました。

事業を行っている根底にはこの思いがあります。

ー熱い起業精神をお持ちなんですね。

天野代表はいつ頃からSEOに注目されたのでしょうか?

起業前に小さな広告代理店で働いていました。

枠を売るだけの求人広告の仕事の既成概念にとらわれることなくWEB制作やSEOやPPC広告など様々なことにチャレンジしました。それもいつか自分で事業を起こす信念があったからです。

その当時はまだSEOもあまり知られていない時代でした。時代を先読みしそこに目をつけ徹底的にSEOの研究を始めました。それが起業のきっかけとなりました。

SEO研究の開始は2012年の起業より前のお話ですね?

SEOは全く経験のない畑違いの分野でしたが、新しいビジネスだったのでゼロから自分ですべて考えて事業柱を構築してきました。そこには大いにやりがいがありました。

SEOの草創期からずっと独自にSEOの研究をしてきたので変わりゆくSEO業界とアルゴリズムにも柔軟に対応できる強さがあります。

アドマノ株式会社の起業から今日までもっとも苦労した点は何ですか?

苦労と言う苦労は特にありません。

難しいのは全ての経営者が直面する人的リソースと労務関係の問題です。

人的リソースと労務関係とは具体的にどんな苦労でしょうか?

“利他”の精神と資本主義におけるビジネス下での従業員と経営者の立ち位置の距離や関係に少し苦労したかもしれません。

利他の精神とはまずは、他人のためにということですので、弊社にご依頼をいただいている”お客様のために”従業員一同一生懸命頑張ろうと鼓舞します。

そして、”次は会社で働くスタッフのために”となるのですが、お客様だけをみていては無理難題を常に言われると従業員も疲弊してしまいますし、働くスタッフばかりを大事にしてもビジネスが前に進まなかったりとそのバランス、中庸を行くのが難しかったです。

しかしながら、今後さらに会社を大きくしていく基盤がその試行錯誤の中で構築できています。

ー会社の中と外をバランス良く見ながらの試行錯誤ですね。

事業成長にあたり天野代表が最も大切にしているコンセプトは何でしょうか?

“利他の精神”と挑戦、イノベーションです。

ー常に利他の精神ですね。

東京SEOメーカーの戦略とこれからのSEO業界

ー年々厳しくなっているSEOの現状を踏まえて、これからの東京SEOメーカーについてお聞かせください。

ロボットを使った簡略化とクリエイティブタスクの棲み分けによる経費削減のシステム化

東京SEOメーカーの強み、特徴を天野代表はどのように分析されていますか?

変わりゆくアルゴリズムの中でも全く動じないSEOノウハウが弊社にはあります。

それはSEO草創期より2020年の現在まで絶えずSEOを研究してきた代表の血と涙と汗の努力があります。ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、SEO事業に命を捧げているわけです。

ーなるほど、命がけの取り組みで培った実績こそが会社としての財産ですね

弊社の最大の強みは、今までのSEOの経験と実績と代表自らのSEO研究があります。

そして、現場スタッフの業務のロボットを使った簡略化とクリエイティブタスクの棲み分けによる経費削減のシステム化です。

料金を押さえ、なおかつSEO順位で結果を出す顧客満足こそが弊社のSEO事業の根幹です。

ー低価格SEOはこれからもまったくぶれない方針なんですね。

最後に、10年後のアドマノ株式会社のビジョン・イメージを教えてください。

10年後、20年後と会社ビジョンはもちろんあります。しかし企業戦略的なものでここでご披露するわけにはいきません。

しかし、お客様皆様に支持される”利他”の精神で事業がなされているかと思いますので、ご縁のあった皆様、今後ともよろしくお願いいたします。

ー今回はお忙しいところ時間を取っていただきありがとうございました。

まとめ:低コストの方針を変えることなく効果の見えるSEO支援

勝ち組と負け組の違いがますます明らかになってきたSEO業界で、低コストの方針を変えることなく効果の見えるSEO支援を行っておられる東京SEOメーカーの強さの秘密が見えるインタビューでした。

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