SEO対策の東京SEOメーカー

クエリファンアウトとは?基礎技術の説明から最適化まで詳しく解説

クエリファンアウトとは検索行動は、生成AIの登場によっていま大きく変わり始めています。たとえば、SemrushとDatosが1,000万件以上のキーワードを分析した最新レポートでは、Google検索結果に表示されるAI生成サマリー(AI Overviews)の出現率が、2025年1月の6.49%から7月には24.61%へと急拡大したと報告されています。さらに日本でも、AIモードの導入が進み、検索結果の画面内で答えが完結する「ゼロクリック検索」が増えています。

つまり、これまでのように「検索で上位表示して、リンクをクリックしてもらう」だけでは成果につながりにくい場面が増えているということです。では、AIはどうやって“答え”を作っているのでしょうか。そのカギになるのが クエリファンアウト(Query Fan-Out) という仕組みです。

クエリファンアウトとは、ユーザーの1つの検索(クエリ)をAIが意図に合わせて複数の関連質問に分解し、同時並行で情報を集め、最後に整理して回答を組み立てる技術のこと。本記事では、クエリファンアウトの基本から「なぜ今注目されているのか」、そしてWeb担当者がこれから取るべき対策まで、初心者にもわかるように丁寧に解説します。

 

東京SEOメーカー

東京SEOメーカー編集部

東京SEOメーカーのブログでは、SEOとその他webマーケティングを中心に発信しています。社内の独自調査と実績による一次情報をもとに執筆しており、読んでいただいた方が参考になるような有益性の高い情報を執筆しています。

アドマノ株式会社 代表取締役 天野剛志

監修者

アドマノ株式会社 代表取締役 天野剛志国内海外webマーケティングのエキスパート

クエリファンアウト(Query Fan-Out)とは何か?

クエリファンアウトとは、GoogleAI ModeなどのAI検索エンジンが使用する高度な検索技術のことです。ユーザーが入力した単一の検索クエリを、その背後にある意図や文脈に基づいて複数の関連する「サブクエリ(派生クエリ)」に分解する仕組みを指します。

例えば、ユーザーがある製品の検索をすれば、その検索クエリにまつわるさまざまな側面、「比較」「価格」「メリット・デメリット」「レビュー」などの情報を同時に検索します。AIは異なる情報源からえられた、これらの結果を統合することで、ユーザーの潜在的なニーズまで網羅した回答を一度に生成することができます。

次のYouTubeをご覧ください。クエリファンアウトのイメージがわかると思います。

動画の内容は、まず、ユーザーが、「今週、ボストン・パブリック・ガーデンで屋外のエンゲージメント(婚約)写真撮影をするのに最適な時間はいつですか?」と聞きます。その質問に対していくつか関連の質問に分解していきます。例えば、「いつ写真を撮るのがいいですか」「今週はどのような天気ですか」「ボストン・パブリック・ガーデンはどこですか」「屋外撮影では、写真家はどのような光を好みますか?」といった具合です。

このように、ユーザーの1つの検索クエリを複数の関連クエリ(質問)に分解し、同時並行で情報を収集・統合して回答を生成します。これがクエリファンアウトです。

クエリファンアウトのステップ

まず最初に行われるのが、ユーザーのクエリの意味解析です。入力された文章を単なる文字列として扱うのではなく、「何について」「どの観点で」「どのような情報を求めているのか」を理解し、関連するトピックや論点を抽出します。これにより、質問に内包されている複数の要素が明確になります。

次に、その解析結果をもとに、複数のサブクエリが生成されます。それぞれのサブクエリは、元の質問を異なる視点や切り口で表現したものであり、個別に検索を行うための具体的な問いとして設計されます。これによって、単一の検索では見落とされがちな情報にもアクセスできるようになります。

続いて、生成されたサブクエリごとに検索や情報取得が実行されます。検索先はWeb検索エンジン、社内ナレッジベース、データベース、ドキュメントストアなど、目的に応じて複数の情報源が使われます。これらは並列的に処理されることが多く、効率的に多様な情報が収集されます。

その後、取得された情報を要約・統合し、スコアリングや整合性評価を行います。情報の重複を整理し、信頼性や関連性の高い内容を優先しながら、全体として矛盾がないかを確認します。この段階では、「どの情報を最終回答に使うべきか」を判断する重要な処理が行われます。

最後に、整理・統合された情報をもとに、自然言語による最終的な回答文が生成されます。ユーザーにとって読みやすく、理解しやすい形に再構成され、複数の観点を踏まえた一貫性のある「統合回答」として出力されます。

≪大きく以下の5ステップ≫

  1. ユーザーのクエリを意味的に分解する
  2. 複数のサブクエリを生成
  3. サブクエリごとに検索・情報取得
  4. 情報の統合とスコアリング
  5. 自然言語での再構成と出力

このようにクエリファンアウトは、「意味解析 → 分解 → 複数検索 → 統合評価 → 自然言語での再構成」
という段階的な処理を通じて、複雑で曖昧な質問にも高品質な回答を提供する仕組みです。RAGなどの検索拡張生成と組み合わせることで、より実用的で信頼性の高いAIシステムを構築できます。

≪処理ステップ≫

  1. 入力文を意味解析 → 関連トピック抽出
  2. 各トピックに対して検索(Web・知識ベースなど)を実施
  3. 取得結果を要約・統合し整合性を評価
  4. 最終的な回答文を生成(自然言語化)

クエリファンアウトが注目される理由

検索の主役がAIへと移行する中で、クエリファンアウトはなぜ急速に注目を集めているのでしょうか。AIは単一の検索語を複数の意図に分解し、同時に情報を統合するため、従来のSEO対策では評価されにくくなっていることなどが主な理由として考えられます。

そこで、ユーザー体験・検索行動・SEO戦略の変化という観点から、クエリファンアウトが重要視される理由を整理します。

 

検索体験の変化

従来、ユーザーが何度も検索ワードを変えて調べたり、複数のページを行き来して情報を集めたりする必要がありましたが、クエリファンアウト技術によって、「検索」の負担が劇的に軽減されました。この技術により、AIはユーザーが入力した単一の質問から、その背後にある潜在的な意図、さらには次に抱くであろう疑問までをも予測して検索を実行します。

その結果、ユーザーは複雑なトピックであっても、AIによる包括的な回答をえられるようになり、検索体験が大きく変わることになったのです。これは、AIがユーザーに代わって能動的に調査をおこなうコンシェルジュのように進化したといえます。

 

ゼロクリック検索の増加

生成されるAIの回答は、ユーザーの意図を複数のサブクエリに分解し、並行検索した情報を統合して表示します。そのため、ユーザーがWEBサイトへ遷移せず、その場で疑問を解消できてしまいます。結果として「ゼロクリック検索」が増加しました。

この変化により、従来の検索エンジンからの流入が減少するリスクが高まっているため、WEB担当者は検索順位を追うだけでなく、AIが生成する回答の中に引用されることを目指す必要があります。そして、その攻略の鍵となるのがクエリファンアウトへの理解です。

 

SEO戦略の変化

クエリファンアウトが注目される最大の理由は、SEOの勝敗を決めるルールが変わったからです。従来は単一キーワードで順位獲得することを目指していましたが、それだけでは不十分で、これからはトピック全体の網羅的な内容を掲載し、かつWEBサイトの権威性を高める必要があります。AI検索エンジンはユーザーの意図を複数のサブクエリに分解して並行検索をおこないます。

そのため、AIが生成する派生的な質問への回答を用意していなければ、メインのキーワードで上位にランクインしていても引用されにくいです。このように、SEO戦略は従来のキーワード最適化から、関連トピックの網羅性を最適化することが求められています。

 

クエリファンアウトに最適化させる方法

AI検索時代に重要なのは、単一キーワードで上位を狙うことではなく、AIが分解して生成する複数のサブクエリに対して「使われる情報」を用意することです。

そこで、トピッククラスターの構築や独立したセクション制作、質問形式の見出しなど、クエリファンアウトに最適化するための具体的な方法を解説します。AIに引用されやすいコンテンツ構造を理解し、検索環境の変化に対応してください。

 

トピッククラスターの構築

AIが生成する多数のサブクエリまですべて網羅できるよう、トピッククラスターを構築し、WEBサイト内のコンテンツをグループ化するようにしてください。具体的には、広範なテーマを扱う「ピラーページ」を中心に、AIが予測する多様な検索意図(比較、価格、手順など)に答える複数の「クラスターページ」を作成します。そして、それらを内部リンクで相互につなげるようにします。

例えば、自社が「ドックフードを扱う専門店」であれば、ピラーページにはドッグフード選び全体を俯瞰できる内容の記事を用意します。

タイトルとしては「犬のドッグフードの選び方完全ガイド」などが望ましいです。そして、クラスターページでは、AIがクエリファンアウトによって生成しやすい個別の質問に対応するものを用意します。例えば「無添加ドッグフードと市販ドッグフードの違い」「国産ドッグフード vs 海外ドッグフード」「プレミアムドッグフードのおすすめ比較」などが考えられます。

関連記事:トピッククラスターとは?実践手順や効果、注意点など解説

AIが読みやすい情報設計

検索意図を細分化して理解するクエリ ファンアウト手法に合わせたコンテンツの用意が必要です。

人間の読者だけでなく、AIにとっても「H2=質問」「本文=回答」という構造は、意味の区切りとして明確に解析されます。AIが読みやすい情報設計とは、FAQ・要約・定義・比較表など、短文で根拠付きの情報ブロックです。そのうえで、一次情報のコンテンツをリリースすることはさらに良いです。生成AIは信頼できるオリジナル情報を優先する傾向があります。実験・体験・レビューなど自社独自のナレッジを記載することでEEATの強化だけでなくLLMO対策にもなります。数値・図・写真などを併用してコンテンツの信頼性も強化しましょう。製品仕様、料金、導入事例、検証データをホワイトペーパーやFAQで明示しましょう。

見出しタイプ AIが認識しやすい構造例 効果
定義・~とは 「LLMOとは何か?」 概念認識が高まる
理由・背景(概要・導入) なぜLLMOが必要なのか 背景がわかる
方法・実務・手順(FAQ/HowTo) 「LLMO対策の進め方」 手順抽出が容易
導入効果(事例紹介) LLMOの効果事例 EEATの強化につながり信頼スコアアップ
比較・関連 「SEOとLLMOの違い」 クエリファンアウトに対応
注意・リスク 「LLMO対策でやってはいけないこと」 リスク情報をAIが補足理解

完結型セクションの構築

記事の各見出しや段落を、前後の文脈を読まなくてもそれ単体で意味が通じるよう、完結型のセクションを構築するようにしてください。AI検索エンジンは、ユーザーの細かい質問に対して、ページ全体ではなくピンポイントで回答部分だけを切り取って利用する傾向があるためです。そのため、ページ全体で検索意図に対して答えるというよりは、各セクションが「部品」として、それ単体で使える状態であることが望ましいです。

 

Q&Aセクションの充実

AI検索エンジンは、ユーザーの入力したクエリを分解し、「〜とは何か」「メリットは何か」「違いは何か」「注意点は何か」といった具体的な質問形式で情報を探索します。そのため、自社のページ内にQ&A形式のコンテンツを充実させてください。具体的には、見出しで質問を書き、本文でその回答を伝えるという形が考えられます。こうすることで、AIが自社のWEBサイトから回答を見つけやすくなります。

例えば、自社がコーヒー豆を販売する会社なら、h2の見出しに「スペシャルティコーヒーとは何ですか?」「浅煎りと深煎りの違いは何ですか?」などの項目をつくり、本文でその質問に答えるという形をとります。

 

表・箇条書きを活用

表、リスト、箇条書きを充実させることは、クエリファンアウト対策になります。なぜなら、AIは膨大なテキストの中から回答に必要な情報を見つける際に、表や箇条書きで書かれたコンテンツだと情報を抽出しやすいからです。自社のコンテンツで比較表やリストのようなフォーマットで記述し直せる箇所は、早速そのように改善してください。実際に、表や箇条書きにしやすいコンテンツには次のようなものがあります。

 

  • 価格
  • 機能
  • スペック
  • 向いている人/向いていない人
  • 良い点
  • 注意点

UGCの分析

Reddit、TikTok、ヤフー知恵袋、YouTubeのコメント欄といったプラットフォーム上の生の声を調査し、従来のSEOツールでは把握できていない細かな悩みを見つけるようにしてください。AI検索エンジンは、ユーザーの検索クエリを分解する際、「比較」「欠点」「使用感」といった質問意図にまつわるより細かな側面を調べる傾向があるためです。

例えば、おすすめのエンジンオイルについての記事を書こうとする場合、YouTubeで「エンジンオイル」について紹介している動画を調べ、コメント欄で実際に困っていること拾いだします。

そうすると「交換したら燃費は本当に変わるのか?」「安いオイルと高いオイル、体感差ある?」「漏れが出たけどオイルが原因?」などの生の疑問を確認することができます。

そして、ここで拾った声は、そのままAIが生成しやすいサブクエリになるので、それを自社の記事に加えるようにしてください。

 

比較コンテンツを掲載する

比較コンテンツを増やすことも、有効なクエリファンアウト対策です。比較・検討型コンテンツは、AIがユーザーの意思決定を支援するために必要な情報なため、引用されやすいためです。

例えば、ドライヤーに関する記事を書く場合、「パナソニック ナノケア vs ダイソン Supersonic」などのように「A商品 VS B商品」のようにするとコンテンツを書きやすいです。記述する際には「風量・速乾性」「髪へのダメージ軽減機能」「価格帯」「向いている人」といった観点で、競合ドライヤー同士のメリット・デメリットを対比した比較表を用意すると評価も高まります。

 

特定ユーザー向け情報の掲載

特定ユーザー向けコンテンツを増やすことは、クエリファンアウト対策に効果的です。AI検索エンジンはユーザーの個人的な情報(所在地、経験レベル、特定の悩みなど)を汲み取って、回答を生成しようとします。このようにパーソナライズされたサブクエリに適合できるよう、誰に向けたコンテンツなのかを明確にしてください。

例えば「保湿剤」について記事を書く場合、「敏感肌向け」「冬の乾燥対策」「初心者用」といった特定のユーザーに向けてコンテンツを用意します。特定ターゲット向けのコンテンツをつくることで、AIから信頼できる情報源として認識され、引用される確率が高まります。

 

EEATの強化

AIが回答を生成する際、情報の正確性を担保するために「E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)」をもとに信頼できるソースを見分けようとします。AI検索は、ハルシネーション(もっともらしい嘘)を避けるために、明確な著者情報、専門資格、一次情報としての独自性、そして外部からの評判といったシグナルを重視します。特にYMYL(Your Money Your Life)領域ではこの傾向が顕著で、単にトピックを網羅するだけでなく、コンテンツの背後にある「誰が言っているか」という信頼性を高めることが、引用される決定打となります。

関連記事:E-E-A-Tとは?経験・専門性・権威性・信頼性を高める対策など解説

クエリファンアウトのよくある質問

ここでは、クエリファンアウトについてよくある質問に答えます。WEB担当者としてはぜひ知っておいて欲しい内容なので、早速ご確認ください。

Q.AIは見出しと本文のどちらを優先的に見ていますか?

Answer)AI検索エンジンがページ内の情報を参照する際には、優先順位をつけてみています。まず最初に重視しているのは、見出しです。そして、見出し直下にある最初の1〜4文が、質問に対する直接的な答えになっているかを確認していると考えられます。その次に、要点が整理された箇条書きや表があれば参照されます。そのため、特に重要なのは、見出しと直下の冒頭文です。

Q.「否定・注意・デメリット」を掲載した方が良いですか?

Answer)掲載したほうが良いです。AI検索エンジンはユーザーの意思決定を支援する目的で情報を収集するため、「良い点」だけでなく「否定・注意・デメリット」といったマイナス材料も求める傾向があります。これらに答えていないコンテンツは情報として不完全だと判断されやすくなるため、肯定的な内容と否定的な内容の両方をバランス良く記載するようにしてください。

例えば、「マレーシアに移住する」というテーマで記事を書く場合、マレーシアの住みやすさや物価の安さ、気候の良さといったメリットだけでなく、高温多湿による体調管理の難しさ、医療・教育水準の地域差、日本的なサービス品質とのギャップなどの注意点などを伝える必要があります。

 

Q.比較コンテンツを作成する際に注意すべき点は?

Answer)比較コンテンツを作成する際には、途中で評価基準が変わらないよう注意し、結論も明確にする必要があります。逆に「どちらも一長一短」といった曖昧な結論はAI検索エンジンに嫌われます。AIはユーザーの意思決定を支援する目的で比較をおこなうため、あらかじめ決められた比較軸に沿って情報を整理し、その結果として、どんな人にどれが向いているのかを伝えてください。

例えば、「コーン茶」の比較をする場合、味の傾向(香ばしさなど)、原材料(国産/海外産など)、ティーバッグか粉末か、価格帯、カフェインの有無、子どもや妊娠中でも飲めるかといった明確な比較軸を先に設定します。そして、「香ばしさ重視の人にはA商品」「コスパ重視ならB商品」「無添加・国産にこだわる人にはC商品」というように、どのタイプの人にどのコーン茶が向いているのかまで結論づけるようにします。このようにすれば、AIが判断材料として引用しやすくなります。

Q.リライトをする場合、どこに注意したら良いですか?

Answer)クエリファンアウト対応のリライトをおこなう場合、文章を増やすことよりも、情報の配置方法に注目してください。まず、見出しが1つの検索意図に答えられるものになっているかを確認し、その見出し直下の本文前半で結論が提示されるように修正します。逆に、前置きが長すぎるような文章は不適切です。また、1つの見出し内で話題を広げすぎていないかにも注意が必要です。

関連記事:リライト方法と進め方 SEO効果を得るための書き方を解説

まとめ

AIは1つの検索クエリの裏にある複数の意図を同時に扱い、それらを満たす情報源を組み合わせて回答を生成します。その結果、SEOは単一キーワードの最適化から、トピック全体を網羅し、各情報を独立させて配慮したコンテンツ設計が求められます。そこで有効なのは、トピッククラスターです。この手法を取り入れ、AIが引用しやすい形で情報を提供するようにしてください。また、完結型セクションの構築やQ&Aセクションを増やすことなども有効です。クエリファンアウトを理解することは、AI検索時代で勝利するための非常に重要な概念なので、繰り返しこの記事を読んで理解してください。

監修者:アドマノ株式会社 代表取締役 天野剛志
天野 剛志
マーケティングのエキスパート。Googleアナリティクス個人認定資格GAIQ保持。大学では経営法学を専攻。オーストラリア・イタリア・フランス・タイ・カンボジアなど世界各国を旅した後、イギリスで1年半生活し語学力と国際的視野を磨く。日本帰国後は広告代理店で営業を12年経験。SEOは草創期から独学で研究し、100以上のサイトで検証しつつノウハウを蓄積。2012年にSEO専門会社のアドマノを設立。
facebookで共有 Xで共有 LINEで共有

新着記事

人気記事

WEBマーケティング

SEO対策