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介護業界、老人ホームのAIO/LLMO対策とは?介護業界のWEB集客について解説

介護業界のLLMO「最近、検索結果の上部にAIの回答が表示されているけれど、自社のサービスは出てこない…」

そのような不安を感じていませんか?

ここ数十年で、国内の平均寿命が大きく高まっています。そして、平均寿命と健康寿命の差は、2022年の段階で男性が約9年、女性が約12年とされています。つまり、男女ともに、晩年の10年ほど、高齢者は身体が不健康な状態で過ごしているということです。

 

こうした背景があって、介護サービスのニーズが高まっています。具体的には、介護サービスの年間実受給者数は、ここ20年ほどで2倍ほどに膨れ上がっています。

 

集計時期 介護サービスの年間受給者数
2001年度 287万人
2010年度 401万人
2020年度 532万人
2023年度 566万人
2024年度 573万人

※表データは、厚生労働省の介護給付費等実態統計を参考にして東京SEOメーカーが編集しています

さらに、この問題の背景には、高齢化社会という社会問題が絡んでいることから、今後も介護のニーズが高まり続ける見通しとなっています。

そこで、介護事業者にとって大切となるのが要介護者を集客する活動です。とくに、WEB施策のSEO対策が重要となってきます。さらに、近年では、Google検索にAI OverviewsやAIモードといった生成AIサービスが導入されたことから、LLMO(Large Language Model Optimization / 大規模言語モデル最適化)が次世代の集客施策として注目されています。

関連記事:介護業界のSEO対策とは

今回は、介護業界のLLMO対策について解説します。今後、ますますニーズが高まるとされる事業だけに、次世代の集客施策といわれるLLMO対策を導入することが推奨されます。

 

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東京SEOメーカー編集部

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アドマノ株式会社 代表取締役 天野剛志

監修者

アドマノ株式会社 代表取締役 天野剛志国内海外webマーケティングのエキスパート

介護業界の関連キーワードにおけるAI回答の表示パターン

介護をトピックとしたとき、AI Overviews(AIによる概要 / AIO)AIモードの回答テキストには、介護施設やサービスの詳しい情報、サービスにかかる費用に関する情報、要介護者を抱える人の悩みを解決する情報などが掲載されます。

また、さまざまなテーマの検索クエリでAI Overviewsの回答テキストが表示されます。とくに、「老人ホーム」のように、ビッグキーワードでもAI Overviewsが表示されるケースもみられました。

このほかの特徴としては、介護事業者サイトには、E-E-A-Tの評価が求められる点が挙げられます。そもそも、介護サービスは、高齢者の身体の健康や安全に対する配慮が不可欠です。加えて、介護サービスは、「認知症」をはじめとした、医療を要する疾患と密接な関係を持つ事業です。そのため、介護のトピック自体がYMYL領域に該当します。

こうしたことから、介護事業者サイトは、Google検索において、生成AIの影響を強く受けていることが推測されます。したがって、積極的にLLMO対策を導入すべきです。

 

介護業界の検索クエリ別4選:AI Overviewsの表示傾向の調査結果

介護の関連キーワード別にみると、介護施設やサービスの種類、悩みキーワード、要介護者の疾患に関するキーワードなどでAI Overviewsの回答が表示されます。また、地域キーワードでは、AI Overviewsで表示されないものの、質問文(プロンプト)で詳しい情報を検索するニーズがあります。よって、介護事業者は、次の4つのタイプのキーワードを抑えることがLLMO上で大切です。

 

  1. 介護施設の種類
  2. 介護サービスの種類
  3. 介護に関する悩みキーワード
  4. 介護施設やサービスの地域キーワード

※LLMO対策は、SEO対策を前提とした側面を持ちます。まずは、下記記事をご覧ください

関連記事:介護業界のSEO対策とは

1.介護施設の種類

高齢者を抱える家族では、介護サービスの利用を検討する場面に遭遇します。そして、代表的な介護サービスとして、介護施設が挙げられます。

検索クエリ 検索件数 / 引用件数 / 引用結果 / AI Overviewsの表示有無
老人ホーム 検索件数:165,000

引用件数:10

引用結果:まとめページ / 動画ページ / 解説記事

表  示:あり

介護施設 検索件数:165,000

表  示:なし

有料老人ホーム 検索件数:74,000

表  示:なし

原則的に、施設を示す検索クエリの検索結果では、ローカルパック(マップ情報)が優先されるため、AI Overviewsが表示される割合は低めです。ただし、「老人ホーム」のクエリの結果には、AI Overviewsの回答テキストが表示されています。

 

回答テキストの引用ページをみてみると、老人ホームの施設情報をまとめたページや解説記事などが並んでいます。このうち、まとめページとしては、東京都福祉局町田市といった、自治体サイトが目立っています。この理由は、事例のクエリがYMYLに該当し、E-E-A-Tで高く評価される官公庁サイトが優先して参考にされているためです。一方、解説記事としては、有料老人ホームなどを運営するスーパー・コートアズハイムらの姿がみられました。

そして、回答内容は、老人ホームの種類、選び方のポイントの紹介するものとなっています。このことから、介護の施設を指すクエリには、次のような検索意図があると推測されます。

 

  • 介護施設の種類を知りたい(選びたい)

 

そこで、検索ユーザーは、AIに対して、次のような質問文で問いかけることがあります。

プロンプト 引用件数 / 引用結果
介護施設には、どのような種類がありますか? 引用件数:8

引用結果:解説記事

回答テキストの引用ページをみると、すべてが介護業界の関連事業者のサイトに占められています。たとえば、介護事業者のほか、介護保険サービスの提供事業者、介護士の資格情報や転職サイトが採用されています。つまり、介護事業者としては、LLMO対策の競争が激しいクエリだということです。

 

2.介護サービスの種類

介護サービスには、施設に通うデイサービス、施設に入所するショートステイ、介護スタッフが自宅に訪問する訪問介護など、さまざまな種類があります。そして、各種サービスは、利用者の状況に応じて使い分けられます。

検索クエリ 検索件数 / 引用件数 / 引用結果 / AI Overviewsの表示有無
デイサービス 検索件数:110,000

引用件数:23

引用結果:解説記事 / 動画ページ

表  示:あり

訪問介護 検索件数:40,500

引用件数:21

引用結果:解説記事 / 動画ページ

表  示:あり

ショートステイ 検索件数:22,200

表  示:なし

「デイサービス」、「訪問介護」のクエリの検索結果には、AI Overviewsが表示されています。そして、ベネッセスタイルケアそよ風あかみち薬局グループら、デイサービスを提供する介護事業者のサイトが並んでいます。

回答内容は、サービスの概要、利用者の条件、利用方法や費用、利点と注意点などが掲載されています。そのため、次のような検索意図を持つことがわかります。

 

  • デイサービスとは、どのようなサービスか知りたい

 

そこで、次のような質問文が用いられます。

 

プロンプト 引用件数 / 引用結果
デイサービスとは、どのような介護サービスですか? 引用件数:18

引用結果:解説記事 / デイサービスの案内ページ / 動画ページ

 

3.介護に関する悩みキーワード

介護サービスの利用を検討している人は、要介護者を抱えています。そのため、下記のような悩みキーワードを入力するケースがあります。

検索クエリ 検索件数 / 引用件数 / 引用結果 / AI Overviewsの表示有無
親 の 介護 検索件数:5,400

引用件数:29

引用結果:解説記事 / 動画ページ  表  示:あり

介護 疲れ 検索件数:2,400

引用件数:10

引用結果:解説記事

表  示:あり

在宅介護 限界 検索件数:590

引用件数:18

引用結果:解説記事 / 動画ページ

表  示:あり

事例のクエリを入力する検索ユーザーは、悩みを解決するための情報を求めています。AI Overviewsの解説文と親和性を持つことから、検索結果には回答テキストが表示されています。そして、主に、悩みを解決するヒントになる情報が掲載されています。

一般的に、悩みキーワードは、コンバージョン率(CVR)が高いといわれます。介護事業者としては、積極的に狙っていくべきキーワードとなっています。たとえば、「親 の 介護」のクエリの回答テキストには、介護用品を販売するヤマシタ すぐきたのコラム記事が引用されています。記事の内容は、親を介護することになったときに、負担を減らす方法をテーマとしています。その説明の流れのなかで、在宅介護で困っている検索ユーザーに向けて、相談の連絡先の問い合わせフォームに誘導する内部リンクを設置するテクニックを使っています。

また、検索ユーザーは、要介護者の症状をキーワードにして情報を探すこともあります。

 

検索クエリ 検索件数 / 引用件数 / 引用結果 / AI Overviewsの表示有無
認知症 検索件数:※非表示

引用件数:15

引用結果:解説記事 / 動画ページ

表  示:あり

徘徊 検索件数:8,100

引用件数:13

引用結果:解説記事 / 動画ページ

表  示:あり

夕暮れ症候群 検索件数:2,400

引用件数:12

引用結果:解説記事

表  示:あり

物取られ 妄想 検索件数:1,900

引用件数:12

引用結果:解説記事

表  示:あり

検索結果には、それぞれの症状の特徴、発症する原因、予防法などに関する情報のAIの回答テキストが表示されています。疾患の解説になっていることから、引用ページの配信元としては、医療機関サイトが大多数を占めています。この理由は、回答テキストの情報は医療がテーマとなっていて、YMYL領域に該当するためです。ゆえに、信頼性が高い医療機関のサイトが回答の情報源として選ばれやすくなっています。

そんななか、認知症の症状でもある、「徘徊」のクエリに対する回答テキストの引用ページには、介護事業者のサイトが採用されています。具体的には、介護施設を運営する学研ココファンイリーゼらが並んでいます。

 

4.介護施設やサービスの地域キーワード

介護施設や介護サービスを利用する際は、要介護者の住まいの周辺の事業者が適しています。たとえば、訪問介護の場合は、自宅がサービスエリア内であることが不可欠です。また、介護施設のデイサービスを利用する場合でも、要介護者を送迎する必要があります。そのため、検索ユーザーは、介護施設やサービスを探す際に、地域キーワードを入力します。

 

検索クエリ 検索件数 / AI Overviewsの表示有無
老人 ホーム 近く 検索件数:4,400

表  示:なし

老人 ホーム 大阪 検索件数:1,600

表  示:なし

老人 ホーム 埼玉 検索件数:320

表  示:なし

事例のクエリを入力する検索ユーザーは、地域情報そのものを求めています。したがって、検索結果には、ローカルパック(地図情報)が優先して表示されていて、AI Overviewsは非表示となっています。そこで、「老人 ホーム 大阪」のクエリをAIモードに入力してみると、大阪府内の老人ホーム入居の費用相場、人気の施設、相談窓口の情報を掲載する回答テキストが表示されました。このことから、このクエリには、次のような検索意図があるとわかります。

 

  • 大阪府内で人気の老人ホームを知りたい(利用したい)
  • 大阪府内の老人ホームに入居する際にかかる費用の相場を知りたい

 

そこで、検索ユーザーは、次のような質問文でAIに尋ねることがあります。

 

プロンプト 引用件数 / 引用結果
大阪で費用が安い老人ホームは? 引用件数:8

引用結果:解説記事 / 比較・ランキング記事 / まとめページ

AI Overviewsの回答内容は、比較的、安価に入居できる老人ホームの情報を中心となっています。このほか、補足として、費用相場や安価な施設の種類の情報が載っています。また、質問文は、介護施設やサービスの情報を尋ねるものです。そのため、ポータルサイトのまとめページや比較記事が回答テキストの生成時に参考にされています。この結果からは、ポータルサイトに自社の施設やサービス情報を載せておくと、AIの回答テキストに自社情報が採用される割合が高まることがわかります。

 

介護業界が優先すべきLLMO施策(AIO対策)の5ステップ

介護業界の事業者がLLMO対策する際には、次の5つのステップの施策に取り組むと効果を見込めます。

 

  1. 介護に関連するコラム記事を配信する
  2. 自社に関する固有名詞の情報をAIに認知させる(構造化データ実装、NAPの統一などのLLMO対策)
  3. 自社サイトのE-E-A-T評価を高める
  4. Googleビジネスプロフィールに施設情報を登録する
  5. ポータルサイトに自社情報を掲載する

 

なお、基礎的なLLMO対策の手法に関しては、下記リンク先の記事を参考にしてください。

関連記事:LLMO対策とは

1.介護に関連するコラム記事を配信する

介護に関連するコラム記事を配信すると、生成AIに自社コンテンツが引用されやすくなります。ただし、独自要素を含まない低品質コンテンツの量産は、自社サイトの評価を下げる要因になりますので注意してください。

記事を作成する際は、1つのトピックを網羅する格好で作業をすると、AIに「専門性が高いサイト」と判断されやすくなります。具体的には、1つのトピックのページ(ピラーページ)を作成し、そのトピックの関連キーワードのページ(クラスターページ)を用意していきます。そして、コンテンツ作成上のこのようなテクニックをトピッククラスターといいます。

なお、東京SEOメーカー(運営:アドマノ株式会社)は、LLMO対策に特化した、クエリファンアウト型トピッククラスターを提案しています。

 

2.自社に関する固有名詞の情報をAIに認知させる

自社に関する固有名詞をAIに認知させることで、その固有名詞の情報がAIの回答テキストに載る機会が生まれます。

そもそも、AIは、認知しない固有名詞の情報を存在しないものとして処理します。そのため、回答テキストに固有名詞の情報が扱われません。ニチイ学館を事例に挙げると、介護事業者がAIに認知させるべき固有名詞には、次のようなものがあります。

 

  • 社名:株式会社ニチイ学館
  • ブランド名:ニチイ
  • サービス名:ニチイの介護サービス
  • 施設名:ニチイケアセンター 西日暮里

このように、AIに認知させるべき固有名詞のことをエンティティと呼びます。

3.自社サイトのE-E-A-T評価を高める

自社サイトのE-E-A-T(Experience、Expertise、Authoritativeness、Trustworthiness)の評価を高めることで、生成AIに選ばれやすいサイトに育ちます。

E-E-A-Tとは、Google検索の評価基準の1つです。E-E-A-Tは、WEBサイトの権威性、信頼性、経験、専門性を表しています。そして、LLM(大規模言語モデル)もE-E-A-Tの評価を参考にしています。

一方、介護をトピックとするコンテンツは、YMYL(Your Money or Your Life)と呼ばれる領域に該当することがあります。YMYLとは、検索ユーザーの人生に大きな影響を与える可能性を持つジャンルの情報を指します。たとえば、次のような情報は、YMYLに該当します。

 

  • 要介護者の介助に関する情報
  • 認知症をはじめとする疾患に関する情報

そして、YMYLに該当するトピックを配信するサイトは、E-E-A-T(信頼性や専門性など)を厳しく問われることになります。つまり、介護事業者のサイトでLLMO対策するうえでは、E-E-A-Tの対策が不可欠ということです。

 

4.Googleビジネスプロフィールに施設情報を登録する

介護施設を運営する事業者の場合、Googleビジネスプロフィールに登録しておくと、AIの回答テキストに自社のプロフィールページが引用されることがあります。

とくに、AIモードに地域キーワードを打ち込むと、回答テキストにGoogleビジネスプロフィールが引用されるケースが多々あります。実際に、AIモードで「大阪の安い老人ホームは?」と入力すると、引用ページの総数が13件で、このうち、4件がGoogleビジネスプロフィールのページとなっています。

ただし、自社サイトのLLMO対策とは異なる施策となります。あくまでも、自社施設の集客活動の一環として捉えてください。

 

5.ポータルサイトに自社情報を掲載する

外部のポータルサイトに自社施設やサービス情報を掲載すると、生成AIの回答テキストに自社情報が載る機会を獲得します。

 

介護の関連キーワードで検索すると、AIの回答テキストの引用ページとして、ポータルサイトをピックアップするケースが多々あります。介護施設やサービスの情報を扱うポータルサイトとしては、次のようなものが挙げられます。

 

介護業界のLLMO対策のよくある質問

介護業界でLLMO対策に取り組む際に寄せられる、よくある質問をまとめています。

Q:介護施設やサービスサイトのLLMO対策では、なにをすべきですか?

Answer)介護業界の事業者サイトでLLMO対策するうえでは、E-E-A-T対策、ローカル対策、外部サイト対策と、重要な施策が多岐に渡ります。ただし、基本的なLLMO対策を済ませることが前提となります。

Q:介護事業者が集客するためには、LLMO対策とSEO対策のどちらを優先すべきですか?

Answer)同時に並行して施策を進めることが理想的ですが、SEO対策の優先度を高くしてください。そもそも、LLMO対策は、SEO対策を土台とした施策です。そのため、LLMO対策とSEO対策の実務作業は、重複するものが多々あります。まずは、SEO対策の基盤を作ることが大切です。>>東京SEOメーカーのSEOコンサルティング

 

Q:介護施設やサービスのサイトが生成AIに引用されないときは?

Answer)WEBマーケティングの専門会社に相談してください。

東京SEOメーカーは、これまでに2,000社以上の企業にWEBマーケティングを提供してきました。さらに、次世代のWEBマーケティングを見据えて、2020年ごろより生成AIやLLM(大規模言語モデル)の研究を独自で進めています。そして、LLMO対策の支援サービスを開始しました。まずは、下記リンク先のページをチェックしてください。>>東京SEOメーカーのLLMOコンサルティング

まとめ

国内では、深刻な高齢化社会が進んでいます。そして、近年の平均寿命と平均健康寿命の差をみると、寿命を迎えるまでの10年ほどは、心身が不健康な状態で過ごしている計算になります。つまり、介護サービスのニーズは、今後もますます高まっていくことが予測されています。そこで、介護サービスを提供する事業者としては、サービスの利用者を増やすために、集客活動に力を入れることが重要となってきます。そんななか、2020年以降に、生成AIチャットの利用者が爆発的に増加しています。したがって、次世代のWEBマーケティングといわれる、LLMO対策の導入が不可欠です。

監修者:アドマノ株式会社 代表取締役 天野剛志
天野 剛志
マーケティングのエキスパート。Googleアナリティクス個人認定資格GAIQ保持。大学では経営法学を専攻。オーストラリア・イタリア・フランス・タイ・カンボジアなど世界各国を旅した後、イギリスで1年半生活し語学力と国際的視野を磨く。日本帰国後は広告代理店で営業を12年経験。SEOは草創期から独学で研究し、100以上のサイトで検証しつつノウハウを蓄積。2012年にSEO専門会社のアドマノを設立。2000社以上のSEO支援実績が大手企業から中小企業まで国内、海外に豊富。SEO書籍7冊刊行。SEOのYouTube動画「東京SEOメーカーAIO戦略室」チャンネル登録者数16000人。SEOのプロフェッショナル。
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